【ほぼ日,ジブン手帳など】インスタグラムで人気の手帳7選!

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手帳のつけ方、アイデアを得るため、あるいは自分の手帳を世界中の人とシェアするために、インスタで手帳関連のポストを見ている方は多いのではないでしょうか。

この年末から年度末にかけての時期(12月〜3月)は来年使う手帳を探す時期になるので、今回はInstagramで人気の手帳をまとめました。

インスタでのハッシュタグ投稿数(2018年12月13日時点)もあわせてご紹介します。

Instagramで人気の手帳

ほぼ日手帳

人気ナンバーワンの1日1ページ手帳。

#ほぼ日手帳
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ほぼ日刊イトイ新聞 / Hobonichiさん(@hobonichi1101)がシェアした投稿

2002年版から始まり18年続いているほぼ日手帳は、コピーライターの糸井重里さんが主宰するWEBサイト、「ほぼ日刊イトイ新聞」から生まれた手帳です。

文庫本サイズの1日1ページは方眼入りでレイアウトしやすく、自由にたっぷり書き込めます。

大きめサイズ(A5)の「カズン」や週間タイプの「weeks」など、バリエーションも豊富。センスの良いカバーも各種取り揃えられていて、自分好みの手帳にカスタマイズして楽しめますね。

インスタでのハッシュタグ付き投稿数は100万件以上と圧倒的な数です。

スタディプランナー

#勉強垢で大人気。勉強の計画や記録に特化した可愛い手帳

#スタディープランナー
投稿18,887

 

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IROHA shop online/いろはショップオンラインさん(@iroha_shop_online)がシェアした投稿

韓国で流行中の「勉強手帳」が日本で使いやすい仕様になって発売されたのが、いろは出版のスタディプランナーです。

女子が大好きな淡いピンクやパープルを基調としたとても可愛いデザインでありながら、達成したい目標や学習時間をしっかり管理・記録できる本格的な構成になっています。

お気に入りの可愛い手帳を眺めながら、勉強のモチベーションもアップ!

EDiT

スタイリッシュで、ビジネスパーソンにぴったりな1日1ページ手帳

#edit手帳
投稿19,437

 

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株式会社マークス企画チームさん(@marks_kikaku)がシェアした投稿

人気文具メーカーのマークスが作る1日1ページ手帳のEDiT。

1日1ページ手帳として人気の高いほぼ日手帳と比べて、ページのデザインがシンプル(ほぼ日にある毎日の言葉がない)で、手帳本体がやや大きめという特徴があります。

オフィシャルサイトのみんなの使い方よみもののページを読んでみると、EDiTを使うイメージがふくらんできます。

ジブン手帳

一生分の”ライフログ”を残せる手帳

#ジブン手帳
投稿41,265

 

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大手広告代理店のクリエーター、佐久間英彰さんが開発され、こだわりがぎっしり詰まったジブン手帳。

メインとなる24時間対応のバーチカルレイアウトは、変則的な時間で働く人、夜に働く人も使いやすいですね。

その他にもバーチカルのページには、その日の気分やごはん3食分の内容、天気チェックなどユニークな書き込み欄があり、ジブン手帳を持てば、楽しみながら充実したライフログを残すことができそうです。

CITTA手帳

未来を予約する手帳

#citta手帳
投稿9,191

CITTA手帳2019を解説!

ヨガスタジオオーナーで手帳ライフコーディネーターの青木千草さん考案のCITTA(チッタ)手帳は、「未来を予約してやりたいことを実現する」ために、見通しがつきやすい2ヶ月分の見開きマンスリーや、「わくわくリスト」がついているのが特徴的。

24時間分書き込めるバーチカルウィークリーは、右端に方眼のメモ欄つき。

トラベラーズノート

思い出を美しく記録する手帳

#トラベラーズノート
投稿179,880

 

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デザイン文具メーカーミドリのトラベラーズノートは、旅のお供にしてじっくり育てていきたい、丈夫な革のカバーが印象的。

びっしりとイラストやコラージュで彩った写真が、世界中からインスタにアップされています。

バレットジャーナル

自分で作る究極の手帳

#バレットジャーナル
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Ryder Carrollさん(@bulletjournal)がシェアした投稿

「バレットジャーナル」というのは、発売されている手帳のブランドではなく、方法のことです。

アメリカのライダー・キャロルさんという方が考案したバレットジャーナルのルールに従って、自分の好きなノートにオリジナルのバレットジャーナルを作っていきます。

かなり自由度の高い方法なので、自分オリジナルの手帳が作れる一方、自分で線を引き、日付を書いたりする根気が必要になります。